タイトル画像

オステオパシーを学んでpart4

2014.05.16(14:01) 281

3)学びの方向が無限大!!

オステオパシーを学んで解剖学や生理学など基礎医学の重要性を

学校教育を通じて感じたもの以上に実感することがあります。


活きた知識というのかもしれません。

学んだ知識が臨床で直結する形で生きてくる。

そのため、そういった知識不足は結果を左右してくる。


セミナーを受けるたび、自分の力量が足りないと感じた時、

解剖学書や哲学書を見直すとまた違う知識が得られる。


何度も何度も積み重ねていくうちに、その知識は自分の

血となり肉となる。。。

そういった積み重ねの差は高レベルのオステオパスをみると実感します。


同じ媒体でも自分次第でまた違う何かを教えてくれる。

そういった大切な気づきも得られる日々です。。。

理学療法士、日々、勉強


2014年05月
  1. オステオパシーを学んでpart4(05/16)
次のページ
次のページ