タイトル画像

内臓マニピュレーションⅠ

2014.02.20(07:47) 241

内臓マニピュレーションⅠ


内臓マニピュレーションの創始者ジャン・ピエール・バラル,D.O.によって書かれた書籍。

去年の5月にバラル,D.O.の国際セミナー「内臓マニピュレーション初級」4日間を受講しましたが、

本書で書かれている内臓連結の解剖や「傾聴」については参考になる点が多かったです。


テクニック自体は進化したためか、図と異なる点もいくつかありましたが、

各臓器の局所解剖や可動力と自動力は理解しやすかったです。


書籍案内TOPページへ




理学療法士、日々、勉強


<<内臓マニピュレーションⅡ | ホームへ | オステオパシー書籍>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://takahiromakimaki.blog.fc2.com/tb.php/241-3852c7a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)