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オステオパシーを学んで part2

2014.05.14(20:10) 279

1)患者さんに対して打つ手がないということがなくなった。

昨日の続きです。

1)に関してですが、患者さんを疾患として捉えるのではなく、

哲学を学ぶことで患者さんひとりの人間として捉えることが出来ということです。


ひとりの人間捉えた時に、その人の変化を感じ取れる。

単純に目に見えるものだけでなはく、感じ取れる変化もあります。

そういった積み重ねが、その人の治癒を共有できるということになると感じています。

理学療法士、日々、勉強


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