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理学療法士、日々、勉強


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パーカッションハンマーのある臨床

2014.09.19(18:34) 295




ありがたいことに、病院での使用を認めてもい、どんどん使っています。

最初はルーティン通り行い、まぁまぁ効果でたかなぁという程度でしたが、

使い続ける中で、使いどころを掴めてきた感じです。

正直セミナーを受講する前は、メモリをMAXにして当てとけば、

何かしら、ゆるむんだろうな。と考えていましたが、そんな単純なものではありませんでした。。。


前回のブログで書いたとおり、使用するにあたり、量子物理学や哲学、解剖学などの幅広い知識。

また、パーカッションハンマーの使用方法、注意点。

そういった知識を含めて、さらに自分の精神(マインド)の持ち方。

それぞれが噛み合って、素晴らしい効果が得られるのだと感じました。


オステオパシーの感覚ー哲学ー解剖という3本柱でもありますが、

それぞれが独立した学問として学ぶにはもったいないですね。

学問のつながり、今まで培った感覚。

全てを出し切って、臨床で患者さんに還元していきます!



理学療法士、日々、勉強


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