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憧れの存在

2016.06.14(23:04) 427



最近は書籍の紹介が中心になってます(笑)

この本もオステオパシーを学ばれている先生方には
なじみの深いものではないでしょうか?

ここ最近は、Dr.フルフォードの概念を理解するために、
宇宙の本や哲学の本や量子力学の本や意識の本や宗教の本や。。。
乱読して正直、バテ始めていましたが、
原点に帰ろうと、本書を読み返しました。

数ページめくり改めて感動。。。

アンドルーワイルM.D.とフルフォードD.O.のやり取り、
改めてオステオパシーを学んでいたことに対する誇りを取り戻せます。。。

フルフォードD.O.の治療で
「・・・きっとよくなる。あとは気を楽にして、母なる自然の仕事にまかせようじゃないか。」
と言われる場面があります。。。

かっこよすぎますね!!

自然とこんな素晴らしい言葉が発せられるようになるまで、
やり抜かなければなりませんね!

理学療法士、日々、勉強


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